【新メディア】イラスト担当者が決定!採用の決め手とは

4/27の公開に向けて、(メカニック担当が)鋭意作成中の新メディア。

この度、イラストレーターさんが決まりました!

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魁ゆきさんです!

本来、運営者のアイコンのみ依頼予定でしたが、あまりにイラストが素敵だったため、サイト未完成の状態でトップページのイラストもお願いすることに。

さらにイラスト担当として、新規イラストはすべて魁ゆきさんにお願いすることになっています。

本記事では、なぜ魁ゆきさんにお願いすることになったのか、イラストレーターさんを決めたポイントをお伝えします。

イラストレーター・ライター問わず、これから仕事を受注したいと思うフリーランスは必見ですよ。

目次

なぜイラスト担当が魁ゆきさんになったのか

イラストレーターを募集した時に、「やりたい」と自分から手を挙げたからです。

実は本サイトのメカニック担当・ヤスさんも自薦で決まりました。

「やりたいと言ってくれる人にお願いした方が、いいだろう」

そう思い、ヤスさんにお願いしたのが事の発端。結果、想像以上のクオリティで仕上げてくれました。

また、ツイートで人柄がわかるのがいいですね。

ヤスさんは私の人柄を見て応募しているので、今さら私が取り繕う必要なし。

逆にヤスさんの過去ツイートを見れば、どんな人かわかります。

実は、応募してきた時の文面が、二人とも似ていたんですよね。だから魁ゆきさんに打診。

結果、新メディアに賛同してくれ、気合入れて書いてくれるそうです。ありがたい限りです。

外注を選ぶ時のポイント

外注さんを選ぶ時、「ちゃんと仕事ができるか」を見ます。

だってちゃんと仕事してくれないなら、どんなに実力があっても意味がありませんから。

多くのクライアントが「コミュニケーション」や「仕事のスムーズさ」を重視するのは、そのためでしょう。

応募状況から、「問題ないか」を読み取ります。

以前仕事で、外注さんを募集したことがあります。その時、ルールを守れない方が多かったんですよね。

「応募はメールで」と書いているのに、TwitterのDMやリプで終わらせる。

かなり募集があったのに、「ちゃんと応募できた人」は一人しかいませんでした。

「メールして」と書いてるのに守れないようであれば、「こちらの指示を聞けない人」とみなされます。

受注側は「これくらいでいいだろう」と思う箇所が、発注側にとって不安の種だったりします。

応募時点で「私はスムーズに仕事がこなせます」とアピールしましょう。そのためにも、クライアントの指示はしっかり守るべきです。

気の合う外注さんは仲間になる!

イラストレーターさんを決めたポイントは、次のとおりです。

  • 自分から応募してきた
  • 応募時のやりとりで、「ちゃんと仕事ができる人」と判断できた
  • 普段のツイートに問題がなかった
  • 何より魁ゆきさんの人柄とイラストが好きだった

良識ある人が応募してきた。実力が備わっていたからお願いした。はたからみたら「ただそれだけ」のことですが、「ただそれだけ」ができない人って多いんですよね。

魁ゆきさんのイラストを見て、私の周りはかなりテンションが上がりました。

「すごくイイ!」「好きなテイスト!」など、爽やかなイラストが大ウケです。

今回、メディア立ち上げにつき、魁ゆきさんには企画書からイメージを膨らませてもらっています。

こんな無茶ぶりなのに協力してくださり、感謝しかありません。

メカニック担当もですが、二人とも新メディアを愛してくれてます。

二人の盛り上がりを見て「適当な仕事はできないな」と決意を新たにした次第です。

今後ライターさんも外注予定ですが、仲間と呼べるような人と出会いたいものですね。

新メディア完成まで、あと一週間。お楽しみに(^^)

スタッフ紹介

優秀スタッフ陣への依頼・お問い合わせは、各自へご連絡ください。

私(運営者)へのご依頼は、お問い合わせフォームからお願いいたします。

メカニック担当・ヤス

ホームページ制作からサイトリニューアル、Web広告運営代行まで。個人法人を問わず、広く取り扱っています。

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WafuCreation(ワフクリエイション)

イラスト担当・魁ゆき

ウェルカムボードにSNSアイコンの作成、ゲームや本の立ち絵・挿絵まで。個人・商用問わず受付けています。

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魁ゆきのホームページ

宮本くみこ
ライター
小説・シナリオ・エンタメを愛しています。小説書けずに苦節20年→脚本修行のため公務員辞めて上京→なんか違うと絶望→小説の真髄発見。普段は占いライターしながら小説・シナリオを書いてます。目標は国際アンデルセン賞受賞。「私自身が最高の物語」と自負してます。

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